iPhone5に替え、数日したころ、突然、画面の動きがおかしくなった。
触ってもいないのに、タッチを続けているような反応を示したり、
同じ文字が連打されたり、
まったく反応しなくなったり…。
30分から1時間くらいで戻るのだけれど、毎日繰り返された。
サポートセンターに問い合わせ、初期化もしたけれど、
改善されないため、商品の取り替えとなった。
ところが、またまた同じ症状が出た。
これはおかしいと思い、ケースに入れていたICカードを抜いてみた。
すると、症状が出なくなった。
iPhone4のときにもケースに入れていたので、このせいではないと思っていた。
違うのは、ケースのメーカー。前のは高かったので、半額以下のものにした。
やはり安いのは駄目なのか?
商品説明には、ICカードOKと書いてあったのだけれどなあ?
お店の人に聞くと、「スマホは精密機械だから、カードは駄目ですよ」
と言う人もいれば、「磁気くらいでは支障は出ないはずだけど」という人もいる。
サポートセンターの人も、磁気については質問してこなかった。
タッチパネルの動きがおかしくなったら、磁気も疑ったほうがよいようです。
2013年7月11日木曜日
2013年6月24日月曜日
ピルクルでお腹すっきり!
ピルクルが、私のお腹に合っていたのでしょうか。
あんなにつまっていたお腹が、すっきりするようになりました。
これまても、良いと言われるヨーグルトなどをずいぶん試しましたが、
何の効果もありませんでした。
今回も、特に期待していたわけではなく、たまたま冷蔵庫にあったから、
飲んだというだけなのです。
ここのところ、お腹の張りがひどく、
一ヶ月以上もすっきりしない、苦しい状態が続いていました。
それが、ピルクルを飲むようになってから、
お腹がぺちゃんこになるくらいになりました。
スカートのウエストも楽になり、びっくりしています。
何よりうれしいのは、空腹感がちゃんとあること!
長年味わっていなかった感覚でしたので、本当にうれしい!!
まだつまりはあり、そんなにスイスイというわけではないけれど、
(びろうな話ですみません)明らかに違うので、
これからも続けようと思っています。
生きて腸に届く乳酸菌って、本当なのですね。。。
そしてきっと、個人差があるものなのですね。。。
何はともあれ、試してみる価値はあると思います。
あんなにつまっていたお腹が、すっきりするようになりました。
これまても、良いと言われるヨーグルトなどをずいぶん試しましたが、
何の効果もありませんでした。
今回も、特に期待していたわけではなく、たまたま冷蔵庫にあったから、
飲んだというだけなのです。
ここのところ、お腹の張りがひどく、
一ヶ月以上もすっきりしない、苦しい状態が続いていました。
それが、ピルクルを飲むようになってから、
お腹がぺちゃんこになるくらいになりました。
スカートのウエストも楽になり、びっくりしています。
何よりうれしいのは、空腹感がちゃんとあること!
長年味わっていなかった感覚でしたので、本当にうれしい!!
まだつまりはあり、そんなにスイスイというわけではないけれど、
(びろうな話ですみません)明らかに違うので、
これからも続けようと思っています。
生きて腸に届く乳酸菌って、本当なのですね。。。
そしてきっと、個人差があるものなのですね。。。
何はともあれ、試してみる価値はあると思います。
2013年6月21日金曜日
お稽古の先生を替わるとき
お稽古の先生を替わることにしました。
4年前から習い始めたヴァイオリンの先生です。
小学生のときに少し習ったことはあったけれど、
35年も経って、ドレミが弾けるとは思いませんでした。
天袋から引っ張りだした、祖母から受け継いだヴァイオリン。
これは駄目にしてはいけないと、慌てて修理に出し、
そのときに、その楽器店でやっているレッスンに誘われました。
習い始めると、これが面白い!!
すぐに夢中になりました。
先生も優秀な方で、それは楽しいレッスンでした。
昨年末、先生が産休に入られたとき、夢中でやっていた3年半を振り返りました。
私は本当にヴァイオリンが好きなんだなと気づき、心を新たに、
真剣にヴァイオリンと向き合おうと思いました。
産休の間の先生には、計画を伝え、基礎からのレッスンをお願いしました。
そして半年、ずいぶん熱心に教えていただきました。
目からウロコもたくさん落ちました。
そんなとき、ご近所に、演奏家の方がいることが分かりました。
たまたま出向いたコンサートで、すばらしいな…と思った方でした。
今の教室は、片道1時間かかります。引っ越したので、遠くなったのです。
ご近所というのは魅力でした。体力的にもかなり楽です。歩いて1分ですから。
そんなこんなで、先生を替わることにしました。
まさか、こんなことになるとは自分でも思いませんでした。
最初の先生に、一生、教わりたいと思っていましたので。
事情というのは、変わるものなのですね。
今度の先生は、個人宅なので、時間でパキッと切られることもありません。
座ってお話しすることもできそうです。
まずは私の10年計画を、ようくお話しし、アドバイスいただいて、
夢の実現に向けて、新たなスタートを切ろうと思います。
そしていつか、お世話になった先生方と、どこかで一緒に演奏ができたらなあと、
そんな形でご恩返しができたらなあと、思っています。
4年前から習い始めたヴァイオリンの先生です。
小学生のときに少し習ったことはあったけれど、
35年も経って、ドレミが弾けるとは思いませんでした。
天袋から引っ張りだした、祖母から受け継いだヴァイオリン。
これは駄目にしてはいけないと、慌てて修理に出し、
そのときに、その楽器店でやっているレッスンに誘われました。
習い始めると、これが面白い!!
すぐに夢中になりました。
先生も優秀な方で、それは楽しいレッスンでした。
昨年末、先生が産休に入られたとき、夢中でやっていた3年半を振り返りました。
私は本当にヴァイオリンが好きなんだなと気づき、心を新たに、
真剣にヴァイオリンと向き合おうと思いました。
10年後に、クラシックを弾けるようになりたい!
そんな目標を立てて、自分なりの計画を立てました。
産休の間の先生には、計画を伝え、基礎からのレッスンをお願いしました。
そして半年、ずいぶん熱心に教えていただきました。
目からウロコもたくさん落ちました。
そんなとき、ご近所に、演奏家の方がいることが分かりました。
たまたま出向いたコンサートで、すばらしいな…と思った方でした。
今の教室は、片道1時間かかります。引っ越したので、遠くなったのです。
ご近所というのは魅力でした。体力的にもかなり楽です。歩いて1分ですから。
そんなこんなで、先生を替わることにしました。
まさか、こんなことになるとは自分でも思いませんでした。
最初の先生に、一生、教わりたいと思っていましたので。
事情というのは、変わるものなのですね。
今度の先生は、個人宅なので、時間でパキッと切られることもありません。
座ってお話しすることもできそうです。
まずは私の10年計画を、ようくお話しし、アドバイスいただいて、
夢の実現に向けて、新たなスタートを切ろうと思います。
そしていつか、お世話になった先生方と、どこかで一緒に演奏ができたらなあと、
そんな形でご恩返しができたらなあと、思っています。
2013年5月27日月曜日
かえるの声に癒される
今年もかえるの大合唱が始まった。
この声を聞きながら、眠りにつくのは極楽、極楽。
かえるの声に目覚めたのは、ズーラシアの園長さんの言葉から。
当時、女性の園長さんが、「一番展示したいのは、かえるの鳴く田んぼ」
と言われたという記事を目にしたときだった。
小さい頃から聞き慣れてきた、かえるの声。
それまではなんとも思わなかったその声に、なんともいえない癒しを感じて以来、
毎年この季節が楽しみになった。
子供の頃、田んぼで泥んこになって遊んだからかな?
でも、一緒に遊んだ兄弟は、かえるの声には興味がないな。
「かえる、うるさいですよね」という人はいるけどなあ。
「かえるは嫌い」という人は多いものなあ。
それでかえるの声は人気が出ないのかもしれないなあ。
こんなにいい声なのになあ。
もったいないなあ。
最高のぜいたくを、今日も独り占めしているような気分で、
夏の始まりの眠りにつく私なのでした。
この声を聞きながら、眠りにつくのは極楽、極楽。
かえるの声に目覚めたのは、ズーラシアの園長さんの言葉から。
当時、女性の園長さんが、「一番展示したいのは、かえるの鳴く田んぼ」
と言われたという記事を目にしたときだった。
小さい頃から聞き慣れてきた、かえるの声。
それまではなんとも思わなかったその声に、なんともいえない癒しを感じて以来、
毎年この季節が楽しみになった。
子供の頃、田んぼで泥んこになって遊んだからかな?
でも、一緒に遊んだ兄弟は、かえるの声には興味がないな。
「かえる、うるさいですよね」という人はいるけどなあ。
「かえるは嫌い」という人は多いものなあ。
それでかえるの声は人気が出ないのかもしれないなあ。
こんなにいい声なのになあ。
もったいないなあ。
最高のぜいたくを、今日も独り占めしているような気分で、
夏の始まりの眠りにつく私なのでした。
2013年5月23日木曜日
タブレット端末を配るのはいかがなものか?
佐賀県武雄市で、小中学生全員にタブレット端末を配るという。
詳しい経緯は知らないけれど、あまり良い施策とは思えない。
小中学生…というのがいただけない。
この年頃は、機械よりも、多くの人、つまり仲間や大人たち、
また自然と触れることのほうに時間をさくべきではなかろうか。
端末はおもしろいので、子供は夢中になるだろう。
吸収力もあるので、情報がどんどん頭に入っていくだろう。
しかし、人間にとって必要なのは、五感から入る情報ではないだろうか。
知識としての情報は、必要なときに、必要なだけ、つまり、
取捨選択して得ていくことが求められる。
そうでないと、情報に振り回されるだけの、中身のない人間になってしまう。
もう一つ、スマホを使っている自分が言うのもなんだけど、
健康被害も出るはず。
目の疲れは、自律神経バランスを崩し、睡眠障害や、意欲の低下を引き起こす。
端末ほど目を酷使するものは、他にないのではないかと思う。
スマホやパソコンのない生活はできないけれど、
できるだけ見ないにこしたことはない。
子供にそれが分かるだろうか。
そもそも、与えておいて、できるだけ見ないように…なんて言えないし。
パソコンは便利だ。
しかし、あくまで生活の道具でしかない。
というか、道具としての扱いを超えてはいけないものだと思う。
使い方をしっかりと理解し、身につけた上で、使いこなすものだと思う。
その意味で、全員の子供に与えるべきものではないと思う。
大人が持つべき道具だと思うのである。
詳しい経緯は知らないけれど、あまり良い施策とは思えない。
小中学生…というのがいただけない。
この年頃は、機械よりも、多くの人、つまり仲間や大人たち、
また自然と触れることのほうに時間をさくべきではなかろうか。
端末はおもしろいので、子供は夢中になるだろう。
吸収力もあるので、情報がどんどん頭に入っていくだろう。
しかし、人間にとって必要なのは、五感から入る情報ではないだろうか。
知識としての情報は、必要なときに、必要なだけ、つまり、
取捨選択して得ていくことが求められる。
そうでないと、情報に振り回されるだけの、中身のない人間になってしまう。
もう一つ、スマホを使っている自分が言うのもなんだけど、
健康被害も出るはず。
目の疲れは、自律神経バランスを崩し、睡眠障害や、意欲の低下を引き起こす。
端末ほど目を酷使するものは、他にないのではないかと思う。
スマホやパソコンのない生活はできないけれど、
できるだけ見ないにこしたことはない。
子供にそれが分かるだろうか。
そもそも、与えておいて、できるだけ見ないように…なんて言えないし。
パソコンは便利だ。
しかし、あくまで生活の道具でしかない。
というか、道具としての扱いを超えてはいけないものだと思う。
使い方をしっかりと理解し、身につけた上で、使いこなすものだと思う。
その意味で、全員の子供に与えるべきものではないと思う。
大人が持つべき道具だと思うのである。
2013年5月7日火曜日
セントポーリアを自分で育てる
セントポーリアを育てて数年…最近、大きな花弁を付けるようになりました。
花弁にラメのような輝きがあるのが特徴で、その気品は目を引きます。
きっかけは、手入れもされずに長年あった鉢を引き取ったのが始まりでした。
たまたま同じ職場に植物の先生のような方がいて、
折に触れてアドバイスをくださって、咲かせることができたのです。
一番のポイントは陽の当て方です。
蛍光灯くらいの紫外線がちょうどいいので、陽の当て過ぎはいけません。
あとは風通しの良さも必要です。
水は一週間の一回程度。やり過ぎはいけません。
栄養も、やり過ぎず、少な過ぎず与えます。
段々と葉っぱが色濃くなってきます。
黒っぽい緑になったら花芽が付くのも近いです。
花芽が中央に出てきますので、陽が当たるように、邪魔な葉っぱは切り取ります。
花芽が付いたら栄養はやらず、水だけにします。
花が咲いている間も同じです。
葉っぱが茂ってきたら、古い、外回りの葉っぱから切り取ります。
土も栄養も、セントポーリア用のものを用いるのがよいです。
失敗もありますが、様子が分かってくると、意外と簡単に花を付けます。
ただし、その後、咲かし続けるのは難しいようです。
元気な葉っぱを切り取って、水に差しておくと、根が出てきます。
根が数センチ伸びたら、土に植え、新しい株を育てます。
先日、セントポーリアの「プロ」を自称する方がきて、
丹精込めた鉢を3つも持って行ってしまいました。
「手入れができていなくて、かわいそう」という理由です。
「素人には無理。任せなさい」と、半ば強引に、連れ去ったのです。
ところが、その「子」たちは、花を切られ、葉差しにされてしまいました。
満開の花を咲かせていた「子」たち…涙が出ました。
もう、二度と渡しません。
お花を育てるのに素人もなにもありません。
人間のエゴというものです。
元気に咲いていた姿を思い出すだけで、胸が痛みます。
かわいそうなことをしました。
私の手で、看取ってあげたかった。
育て方を教わることはあっても、決して預けてはいけません。
花弁にラメのような輝きがあるのが特徴で、その気品は目を引きます。
きっかけは、手入れもされずに長年あった鉢を引き取ったのが始まりでした。
たまたま同じ職場に植物の先生のような方がいて、
折に触れてアドバイスをくださって、咲かせることができたのです。
一番のポイントは陽の当て方です。
蛍光灯くらいの紫外線がちょうどいいので、陽の当て過ぎはいけません。
あとは風通しの良さも必要です。
水は一週間の一回程度。やり過ぎはいけません。
栄養も、やり過ぎず、少な過ぎず与えます。
段々と葉っぱが色濃くなってきます。
黒っぽい緑になったら花芽が付くのも近いです。
花芽が中央に出てきますので、陽が当たるように、邪魔な葉っぱは切り取ります。
花芽が付いたら栄養はやらず、水だけにします。
花が咲いている間も同じです。
葉っぱが茂ってきたら、古い、外回りの葉っぱから切り取ります。
土も栄養も、セントポーリア用のものを用いるのがよいです。
失敗もありますが、様子が分かってくると、意外と簡単に花を付けます。
ただし、その後、咲かし続けるのは難しいようです。
元気な葉っぱを切り取って、水に差しておくと、根が出てきます。
根が数センチ伸びたら、土に植え、新しい株を育てます。
先日、セントポーリアの「プロ」を自称する方がきて、
丹精込めた鉢を3つも持って行ってしまいました。
「手入れができていなくて、かわいそう」という理由です。
「素人には無理。任せなさい」と、半ば強引に、連れ去ったのです。
ところが、その「子」たちは、花を切られ、葉差しにされてしまいました。
満開の花を咲かせていた「子」たち…涙が出ました。
もう、二度と渡しません。
お花を育てるのに素人もなにもありません。
人間のエゴというものです。
元気に咲いていた姿を思い出すだけで、胸が痛みます。
かわいそうなことをしました。
私の手で、看取ってあげたかった。
育て方を教わることはあっても、決して預けてはいけません。
2013年5月3日金曜日
バス停の名前は突然変わる
バス停の名前って、突然変わるのですね。
ふだん、乗り馴れないせいか、バスは苦手です。
運賃がよく分からないし、「系統」というやつも、
慣れない乗客にとっては、ちんぷんかんぷん。
電車や地下鉄に比べ、案内が不親切で、
どうみても、バス会社は「慣れてください」という姿勢に見える。
とりあえず、行きたいところに限定してよく調べ…というより、
よく聞いて、間違わないようにと、神経を使って利用する。
何回か使ううちには待ち時間とか、来るバスの「顔」とかも分かり、
やっと安心して乗れるようになる。
ところがところが、先日、たった4つ目のバス停なのに、乗り過ごしてしまった。
聞き慣れないバス停が出てきたので、慌てて降りて、戻ったのだ。
ぼーっとしていたのかな…気をつけよう…と思っていた。
次に乗ったとき、よく数えたのに、やはり違うバス停の名が…。
運転手さんに走り寄り、尋ねてみたら、「名前が変わりましたので」って、
そんなあ、もう少し分かりやすくしようよ!!
やはりバスは、地元の人が大勢を占めているのだわ、きっと。
名前が変わったくらいで騒いでいるのは、よそ者の証。
まあまあ…となだめられるのが、せいぜいといったところか。
それよりも、ふだん、いたれり尽くせりの行き届いたサービスに
慣れきっている生活を、少し反省したほうがいいのかもしれない。
過保護に慣れてしまうと、少しの変化にも対応できなくなってしまう。
このくらいの「ハプニング」は、楽しめるくらいにならなくちゃ!!
などと思いながらも、やはりバスは苦手だわ…と思ってしまう私なのです。
ふだん、乗り馴れないせいか、バスは苦手です。
運賃がよく分からないし、「系統」というやつも、
慣れない乗客にとっては、ちんぷんかんぷん。
電車や地下鉄に比べ、案内が不親切で、
どうみても、バス会社は「慣れてください」という姿勢に見える。
とりあえず、行きたいところに限定してよく調べ…というより、
よく聞いて、間違わないようにと、神経を使って利用する。
何回か使ううちには待ち時間とか、来るバスの「顔」とかも分かり、
やっと安心して乗れるようになる。
ところがところが、先日、たった4つ目のバス停なのに、乗り過ごしてしまった。
聞き慣れないバス停が出てきたので、慌てて降りて、戻ったのだ。
ぼーっとしていたのかな…気をつけよう…と思っていた。
次に乗ったとき、よく数えたのに、やはり違うバス停の名が…。
運転手さんに走り寄り、尋ねてみたら、「名前が変わりましたので」って、
そんなあ、もう少し分かりやすくしようよ!!
やはりバスは、地元の人が大勢を占めているのだわ、きっと。
名前が変わったくらいで騒いでいるのは、よそ者の証。
まあまあ…となだめられるのが、せいぜいといったところか。
それよりも、ふだん、いたれり尽くせりの行き届いたサービスに
慣れきっている生活を、少し反省したほうがいいのかもしれない。
過保護に慣れてしまうと、少しの変化にも対応できなくなってしまう。
このくらいの「ハプニング」は、楽しめるくらいにならなくちゃ!!
などと思いながらも、やはりバスは苦手だわ…と思ってしまう私なのです。
登録:
投稿 (Atom)